|
|
 |
 | 文学の屈従副題 ソビエト・ロシア文学史1917〜1962 著者 ヘイワード、+ラベッツ編 訳者 島田陽、高野雅之 ヨミ しまだよう、こうのまさゆき ISBN ISBN4-7720-0030-5 C0098 判型 A5判上製箱入 頁数 397ページ 発行 1972.11.30
定価 2100円
分野 西洋文学(評論) 在庫 有り |
CONTENTS |↓概要|↓目次|↓この本を注文|↓類書・その他|
概 要 原題「文学と革命」の完訳。ロシア革命から今日にいたるロシア文学史により、文学と革命の本質を明かす。 |
|↑top|↑概要|↓目次|↓この本を注文|↓類書・その他|
目 次 序章 マックス・ヘイワード
1 ロシア文学からソビエト文学への過渡期 グレープ・ストゥルーヴェ
2 ネップ期の文学 ヘレン・マックニック
3 默従の年 エドワード・J・ブラウン
4 第一回作家大会、もう一つの表情 ルーファス・マシューソン
5 組織された作家(1934ー46) アーネスト・J・シモンズ
6 ジュダーノフ主義(1946ー53) ウォルター・N・ヴィッカリー
7 「雪どけ期」のソビエト文学 ジョージ・ギビアン
8 五〇年代の演劇 フランソワ・ド・リアンクール
9 若い詩人たち ピエール・フォルグ
10 ソビエトの書籍、検閲官、読者 モーリス・フリードベルグ
11 ソビエト文学における闘争と変化 マックス・ヘイワード
解説 “屈従”は存在の反証である 内村剛介
あとがき
索引 |
|↑top|↑概要|↑目次|↓この本を注文|↓類書・その他|
注 文 定価+送料200円で、宅急便にてお送りします。 注文は簡単です。以下の空欄に必要事項をご記入ください。 [注文確定]ボタンを押したあと、次の画面で内容を確認して[送信]してください。注文メールが弊社に届きます。 弊社は注文受諾の旨をメールで返信します。 それから4営業日ほどで宅急便(クロネコヤマトのブックサービス)にて本が届きますので、代金を宅配便のドライバーにお支払いください。 詳しい流れや疑問点は「ご注文について」でご確認ください。
| |↑top|↑概要|↑目次|↑この本を注文|↓類書・その他|
|
|