夏目漱石研究
↓
書 名
・・・・
↓
著者名
・・・・
・・
→
詳細検索へ
書 名 索 引
編著訳者名索引
ポリロゴス叢書
アウロラ叢書
アルベール・ベガン著作集
E.M.シオラン選集
セリ・シュルレアリスム
リルケ書簡集
サミュエル・
ピープスの日記
ディラン・トマス全集
叢書アレクサンドリア図書館
トロイア叢書
村上一郎著作集
夏目漱石研究
荒 地 詩 集
現代歌人文庫
雑誌「磁場」
日本海軍艦艇公式図面集
哲学・思想
自 然 科 学
芸 術
歴 史
文化・民俗
評 論(日本)
評 論(海外)
詩 集
俳句/歌集
小説・エッセイ
Copyright (c) KOKUBUNSHA LTD. 2000 All Rights Reserved.
夏目漱石研究について
文字通り古今東西にわたって幅広く吸収して構築された漱石文学の〈広さ〉と〈深さ〉を数多くの新資料を駆使して実証的に検証することをめざす。続刊の第四巻で漱石小説の「語り」の構造分析、第五巻では英国留学から帰国後にかけての「ノート」解読という未開拓の分野に挑む。
第1巻 意識と材源
岡 三郎著 (1981.11.15)
第2巻 『硝子戸の中』校訂と解明
岡三郎著 (1986.12.25)
第3巻 『虞美人草』と「京に着ける夕べ」の研究
岡 三郎著 (1995.10.30)
←
home
↑
top
info@kokubunsha.co.jp